体型・姿勢・痛みに悩む人を救う。
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名古屋金山スタイルUP専門(シェイプアップ、姿勢改善、痛み・動き改善)パーソナルトレーニングジム
『sun-archパーソナルスタジオ』代表棚橋哲也です。
デスクワークが続くと、気づかないうちに姿勢が崩れ、肩こりや腰痛に悩まされることはありませんか?特に月末の締め業務など、長時間座りっぱなしの作業が続くと、身体への負担は想像以上に大きくなります。
今回は、金山のパーソナルスタジオで実際にサポートした事例をもとに、デスクワークによる身体の不調を根本から改善する方法をご紹介します。運動経験がない方でも無理なく続けられる、効果的なアプローチをお伝えします。
デスクワークが身体に与える影響とは
長時間座位が引き起こす姿勢の変化
デスクワークを長時間続けると、骨盤が後ろに傾き、背中が丸まる「猫背姿勢」になりやすくなります。この姿勢が習慣化すると、本来使うべき筋肉が眠ったまま、別の筋肉が過剰に働いて身体のバランスが崩れていきます。
パソコン画面を見続けることで、首が前に出る「ストレートネック」の状態になり、肩や首の筋肉に常に負担がかかります。この状態が続くと、肩こりだけでなく頭痛や目の疲れも引き起こします。
座りっぱなしの姿勢は、股関節周りの筋肉を硬くし、骨盤の動きを制限します。骨盤は身体の土台となる部分なので、ここが歪むと全身のバランスに影響が出てしまうのです。
月末業務で負担が増す理由
月末の締め業務では、通常よりも長時間デスクに向かう時間が増えます。集中して作業を続けることで、無意識のうちに身体に力が入り、呼吸も浅くなりがちです。
新しいシステムの導入など、慣れない作業が加わると、さらに身体の緊張が高まります。画面を凝視する時間が増え、まばたきの回数も減るため、目の疲れから肩こりへとつながっていきます。
締め切りに追われるストレスも、筋肉の緊張を強める要因となります。精神的な緊張は身体の緊張として現れ、特に肩や首、顎の筋肉が硬くなりやすくなります。
姿勢の崩れが全身に及ぼす影響
猫背姿勢が続くと、胸の筋肉が縮んで肩が内側に入る「巻き肩」の状態になります。この姿勢では呼吸が浅くなり、酸素の取り込みが不十分になるため、疲れやすくなります。
骨盤の歪みは腰痛の原因となるだけでなく、下半身の血流を悪化させます。むくみや冷えを感じやすくなり、代謝も低下してしまいます。
姿勢の崩れは見た目にも影響します。お腹がぽっこり出て、お尻が垂れ下がった印象になり、実年齢よりも老けて見られることもあります。
T様の事例から学ぶ改善のポイント
来店前の身体の状態
T様は月末の締め業務で、前日は一日中机に向かって書類作業をされていました。新しい会計システムの導入により、以前よりも入力項目が細かくなり、画面を見る時間が大幅に増えていたそうです。
肩や背中の張りを強く感じており、特に肩甲骨周りの動きが硬くなっていました。前屈をしても指先が床につかず、身体全体の柔軟性が低下していることが分かりました。
デスクワークによる疲労が蓄積し、夜の睡眠の質も低下していました。身体の疲れが取れないまま、また翌日の業務に向かうという悪循環に陥っていたのです。
カウンセリングで見えてきた課題
T様との対話の中で、デスクワークの環境や作業時の姿勢について詳しくお聞きしました。長時間同じ姿勢を保つことで、特定の筋肉だけが過剰に働き、他の筋肉が使われていない状態でした。
体組成測定と姿勢チェックを行ったところ、骨盤の後傾と肩甲骨の位置のずれが確認できました。これらが肩こりや背中の張りの根本原因となっていました。
動きのチェックでは、股関節の可動域が狭く、体幹の安定性も低下していることが分かりました。日常生活の中で使うべき筋肉が眠っている状態だったのです。
実際に行った施術とトレーニング
まず、硬くなった筋肉をほぐすために、手技とペアストレッチで身体を調整しました。特に肩甲骨周りと股関節周りの筋肉を重点的にアプローチし、関節の動きを取り戻していきます。
骨盤の位置を整えるために、うつ伏せや横向きの姿勢でお尻の筋肉を活性化させるエクササイズを行いました。普段使えていない筋肉にじわじわと効かせることで、正しい姿勢を保つ力を引き出します。
四つん這いの姿勢から、体幹の安定性を高めるトレーニングも実施しました。お腹の奥の筋肉を意識しながら、背筋を伸ばして動くことで、デスクワークでも崩れにくい姿勢の土台を作ります。
正しい姿勢を保つための身体づくり
骨盤を整える重要性
骨盤は身体の土台となる部分で、ここが傾いたり歪んだりすると、その上に乗る背骨や肩の位置も崩れてしまいます。デスクワークで座りっぱなしの姿勢が続くと、骨盤が後ろに傾く「骨盤後傾」の状態になりやすくなります。
骨盤後傾の状態では、背中が丸まり、肩が前に出る猫背姿勢になります。この姿勢が習慣化すると、本来使うべきお尻や背中の筋肉が弱くなり、逆に腰や首の筋肉が過剰に働いて疲労が蓄積します。
骨盤を正しい位置に戻すことで、背骨のS字カーブが自然に保たれ、各関節への負担が分散されます。結果として、長時間のデスクワークでも疲れにくい身体になるのです。
眠っている筋肉を目覚めさせる
長時間のデスクワークで、お尻や背中の筋肉は使われずに眠った状態になっています。これらの筋肉を活性化させることが、姿勢改善の鍵となります。
筋肉を目覚めさせるには、重い重りを持つ必要はありません。むしろ、軽い負荷でゆっくりと動かし、筋肉に「働いてください」というメッセージを送ることが大切です。
例えば、お尻の筋肉を活性化させるには、横向きに寝た姿勢で足を小さく上げ下げするだけでも効果があります。大きく動かすのではなく、じわじわと効かせることで、普段使えていない筋肉が反応し始めます。
体幹の安定性を高めるアプローチ
体幹とは、お腹や腰回りの筋肉のことで、身体の中心を安定させる役割を持っています。デスクワークでは、この体幹の筋肉が使われず、姿勢を保つ力が低下してしまいます。
体幹を安定させるには、お腹の奥にあるインナーマッスルを意識することが重要です。このインナーマッスルは、呼吸と連動して働くため、深い呼吸を意識するだけでも活性化できます。
四つん這いの姿勢で、お腹を引き上げながら背筋を伸ばすエクササイズは、体幹の安定性を高めるのに効果的です。この姿勢を保つことで、デスクワークでも崩れにくい姿勢の土台が作られます。
デスクワーク中にできる姿勢改善のコツ
座り方の基本ポイント
椅子に座るときは、坐骨(お尻の骨)で座ることを意識しましょう。坐骨で座ると、骨盤が立った状態になり、自然と背筋が伸びます。
足の裏全体を床につけ、膝の角度が90度になる高さに椅子を調整します。足が浮いていると骨盤が後ろに傾きやすくなるので、必要に応じて足置きを使うのも良いでしょう。
背もたれに寄りかかりすぎず、骨盤を立てた状態で軽く背中を支える程度にします。完全に寄りかかると、骨盤が後ろに傾いて猫背姿勢になってしまいます。
パソコン作業の環境設定
モニターの高さは、目線がやや下向きになる位置に設定します。目線が上を向くと首に負担がかかり、下を向きすぎると猫背になりやすくなります。
キーボードとマウスは、肘が90度に曲がる位置に置きます。肩がすくんだ状態や、腕が伸びきった状態で作業すると、肩や首に余計な力が入ってしまいます。
画面との距離は、腕を伸ばして手のひらが画面に届くくらいが目安です。近すぎると目が疲れやすく、遠すぎると前のめりの姿勢になってしまいます。
定期的な休憩と簡単なストレッチ
1時間に1回は立ち上がって、軽く身体を動かすことを心がけましょう。立ち上がることで、座りっぱなしで固まった筋肉がほぐれ、血流も改善されます。
座ったままでもできる肩甲骨のストレッチは効果的です。両手を後ろで組み、胸を開くように肩甲骨を寄せると、丸まった背中がリセットされます。
首を左右にゆっくり倒すストレッチも、デスクワークの合間に取り入れやすい動きです。首の筋肉の緊張がほぐれ、頭痛や肩こりの予防になります。
自宅でできるセルフケアの方法
骨盤を整えるエクササイズ
仰向けに寝て、両膝を立てた状態から、お尻を持ち上げる「ヒップリフト」は、骨盤周りの筋肉を活性化させる効果的なエクササイズです。お尻の筋肉を意識しながら、ゆっくりと上げ下げを繰り返します。
横向きに寝て、上側の足を小さく上げ下げする「サイドレッグレイズ」も、お尻の横の筋肉を鍛えるのに適しています。大きく動かすのではなく、じわじわと効かせることがポイントです。
四つん這いの姿勢から、片足を後ろに伸ばす「バードドッグ」は、体幹とお尻の筋肉を同時に鍛えられます。バランスを保ちながら行うことで、姿勢を支える筋肉が強化されます。
肩甲骨周りをほぐすストレッチ
壁に手をついて、胸を開くように身体を捻る「ウォールストレッチ」は、デスクワークで縮んだ胸の筋肉を伸ばすのに効果的です。左右それぞれ30秒ずつ行いましょう。
タオルを両手で持ち、頭の後ろを通して上下に動かす「タオルストレッチ」は、肩甲骨の可動域を広げるのに役立ちます。肩甲骨を動かすことを意識しながら行います。
四つん這いの姿勢から、片手を反対側の脇の下に通す「スレッドザニードル」は、肩甲骨周りと背中の筋肉を同時にストレッチできます。呼吸を深くしながら、じっくりと伸ばしましょう。
日常生活で意識すべきポイント
朝起きたときに、ベッドの上で軽く身体を伸ばす習慣をつけましょう。寝ている間に固まった筋肉をほぐすことで、一日を良い姿勢でスタートできます。
歯磨きや料理など、立って作業をするときも姿勢を意識します。骨盤を立てて、お腹に軽く力を入れることで、日常動作がトレーニングになります。
階段を上るときは、お尻の筋肉を使うことを意識しましょう。一段一段、しっかりと踏み込むことで、自然とお尻のトレーニングになります。
長期的に姿勢を改善するための習慣化
小さな変化を積み重ねる大切さ
姿勢改善は、一度の施術やトレーニングで完成するものではありません。日々の小さな意識の積み重ねが、大きな変化を生み出します。
最初は意識しないとできなかった正しい姿勢も、続けるうちに無意識にできるようになります。この「無意識にできる」状態になることが、本当の意味での姿勢改善です。
完璧を目指すのではなく、「今日は昨日より少し意識できた」という小さな成功体験を大切にしましょう。この積み重ねが、習慣化への近道です。
身体の変化を感じ取る感覚を磨く
自分の身体の状態に気づく感覚を磨くことも重要です。「今、肩に力が入っているな」「骨盤が後ろに傾いているな」と気づけるようになると、自分で修正できるようになります。
鏡の前で姿勢をチェックする習慣をつけるのも良い方法です。横から見たときの姿勢、正面から見たときの肩の高さなど、定期的に確認することで変化に気づきやすくなります。
身体の感覚が鋭くなると、疲れが溜まる前に対処できるようになります。「少し肩が張ってきたな」と感じたら、すぐにストレッチをするなど、予防的なケアができるのです。
専門家のサポートを活用する意義
自己流でのケアには限界があります。専門家の目で身体の状態をチェックしてもらうことで、自分では気づけない問題点を発見できます。
定期的にパーソナルトレーニングを受けることで、正しいフォームでのエクササイズを学べます。間違ったフォームでは効果が出ないだけでなく、逆に身体を痛めてしまうこともあります。
また、専門家からのフィードバックは、モチベーション維持にもつながります。「前回より姿勢が良くなっていますね」という言葉が、継続する力になるのです。
デスクワーカーに多い身体の悩みと対策
肩こりと首の痛みへのアプローチ
デスクワークで最も多い悩みが、肩こりと首の痛みです。これらは、前のめりの姿勢で首が前に出る「ストレートネック」が原因となっていることが多くあります。
首の筋肉は、頭の重さ(約5kg)を支えています。正しい位置にあれば負担は少ないのですが、首が前に出ると、その何倍もの負荷がかかってしまいます。
首の位置を正すには、顎を引いて、耳と肩のラインが垂直になるように意識します。また、肩甲骨を寄せて胸を開くことで、首への負担が軽減されます。
腰痛と骨盤の歪みの関係
座りっぱなしの姿勢は、腰への負担が大きく、腰痛の原因となります。特に、骨盤が後ろに傾いた状態で座ると、腰椎に過度なストレスがかかります。
骨盤の歪みは、片側だけに負担がかかる座り方(足を組む、片側に体重をかけるなど)でも起こります。左右のバランスが崩れると、腰痛だけでなく、股関節や膝の痛みにもつながります。
腰痛を予防するには、骨盤を立てて座ること、そして定期的に立ち上がって身体を動かすことが大切です。座りっぱなしを避けることが、最も効果的な対策なのです。
下半身のむくみと冷えの改善
長時間座っていると、下半身の血流が悪くなり、むくみや冷えを感じやすくなります。特にふくらはぎは「第二の心臓」と呼ばれ、血液を心臓に送り返すポンプの役割を持っています。
座りっぱなしでこのポンプ機能が働かないと、血液やリンパ液が下半身に溜まり、むくみとなって現れます。むくみは見た目の問題だけでなく、疲労感や重だるさの原因にもなります。
改善するには、こまめに足首を動かす、かかとの上げ下げをするなど、座ったままでもできる運動を取り入れましょう。また、水分をしっかり摂ることも、むくみ予防に効果的です。
sun-archパーソナルスタジオの特徴
2万人以上の実績が生む的確なアプローチ
sun-archパーソナルスタジオでは、運動指導歴20年、2万人以上のサポート実績を持つトレーナーが、一人ひとりの身体の状態を丁寧に評価します。
9歳から96歳まで、幅広い年代の方々の姿勢改善、痛み改善に携わってきた経験から、お客様の特徴に合わせた最適なアプローチを提案できます。
企業や行政からも依頼が来る専門性の高さが、sun-archの強みです。単なるトレーニングジムではなく、身体の専門家として信頼されているのです。
整体とトレーニングを融合した独自メソッド
sun-archの最大の特徴は、整体のように身体を整えるだけでなく、パーソナルトレーニングで正しい動きを身につけることができる点です。
手技やペアストレッチで筋肉・関節を調整した後、ターゲットの筋肉を活性化させるエクササイズを行います。この二段階のアプローチにより、一時的な改善ではなく、根本から身体が変わります。
重い重りを持つキツい筋トレではなく、普段使えていない筋肉をじわじわ活性化させるため、運動未経験の方でも無理なく続けられます。
完全オーダーメイドのサポート体制
体組成測定、姿勢評価、動きのクセのチェックを元に、完全オーダーメイドのアプローチを提案します。マニュアル通りの指導ではなく、お客様一人ひとりに合わせた内容です。
施術後は、自宅でできるストレッチやセルフケアを丁寧に指導します。無制限のLINE相談で、日々の疑問や悩みにいつでも対応できる体制も整っています。
「顔を洗うレベル」で続けられるようサポートすることで、リバウンドせず効果を維持できます。一時的な変化ではなく、一生使える身体づくりを目指します。
よくある質問
運動経験がなくても大丈夫ですか?
はい、まったく問題ありません。sun-archでは、運動経験のない方でも無理なく始められるプログラムを用意しています。重い重りを持つようなキツいトレーニングではなく、普段使えていない筋肉をじわじわと活性化させるアプローチなので、安心して取り組めます。
2万人以上のサポート実績の中には、運動が苦手だった方、高齢の方も多く含まれています。一人ひとりの体力や状態に合わせて、最適な強度で進めていきますので、ご安心ください。
どのくらいの頻度で通えばいいですか?
週1〜2回のペースをおすすめしています。ただし、お客様のライフスタイルや目標に合わせて調整可能です。
重要なのは、スタジオでのトレーニングだけでなく、日常生活での意識改善です。週1回のトレーニングでも、日々のセルフケアを組み合わせることで、十分な効果が期待できます。
姿勢改善の効果はどのくらいで実感できますか?
個人差はありますが、多くの方が初回のセッション後に「身体が軽くなった」「姿勢が楽になった」と実感されています。
根本的な改善には、継続的な取り組みが必要です。3ヶ月程度続けると、姿勢の変化が定着し、日常生活でも意識しなくても正しい姿勢を保てるようになります。
痛みがある状態でも受けられますか?
はい、痛みの状態に応じて対応可能です。まずはカウンセリングで痛みの原因を詳しく確認し、無理のない範囲でアプローチを行います。
痛みがある部位を直接動かすのではなく、周辺の筋肉や関節を調整することで、痛みを軽減させていきます。整体のような手技も取り入れながら、身体の状態を整えていきます。
料金はどのくらいかかりますか?
料金については、お客様の目標や通う頻度によって異なります。詳しくは、直接お問い合わせいただくか、初回カウンセリング時にご相談ください。
sun-archでは、単なるトレーニング指導だけでなく、身体の評価、手技による調整、セルフケア指導、LINEでの継続サポートまで含めた総合的なサポートを提供しています。
持ち物は何が必要ですか?
持ち物は必要ありません。手ぶらで気軽にお越しください。
予約は取りやすいですか?
完全予約制で、一人ひとりに十分な時間を確保してサポートしています。人気の時間帯は埋まりやすいため、早めのご予約をおすすめします。
LINEやお電話でのご予約が可能です。ご希望の日時がある場合は、お早めにお問い合わせください。
まとめ デスクワークの負担を軽減する第一歩
デスクワークによる身体の不調は、日々の小さな積み重ねから生まれます。しかし、正しいアプローチで身体を整え、適切なトレーニングを続けることで、根本から改善することができます。
T様の事例のように、月末業務などで身体への負担が増すときこそ、専門家のサポートを受けることが効果的です。自己流のケアでは気づけない問題点を発見し、的確なアプローチで改善へと導きます。
sun-archパーソナルスタジオでは、整体とトレーニングを融合した独自のメソッドで、一時的な改善ではなく、一生使える身体づくりをサポートします。運動経験がない方でも、無理なく続けられるプログラムをご用意しています。
デスクワークの負担を軽減し、快適な日常を取り戻すために、まずは一歩踏み出してみませんか?
ご予約・お問い合わせ
sun-archパーソナルスタジオは、名古屋市中区金山にあります。金山駅から徒歩圏内で、アクセスも便利です。
デスクワークによる身体の不調でお悩みの方、姿勢を根本から改善したい方は、ぜひ一度ご相談ください。初回カウンセリングで、あなたの身体の状態を詳しく評価し、最適なアプローチをご提案いたします。
ご予約・お問い合わせは、お気軽にご連絡ください。あなたの身体づくりを、全力でサポートいたします。
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